
品質評価の現場に、
こんな瞬間はありませんか。
今月、フィードバックが届いたのは何人だろう
通話量に追われ、評価できるのはほんの一部。フィードバックが届かない通話が、今日も積み重なる。
内容は問題なかった。でも、声が、なんか明るくない気がする
「声が明るくない気がした」——でも、それをどう言葉にすればいいかわからない。声の印象まで評価できれば、ちゃんと伝えられるのに。
フィードバックの前に、もう一仕事ある
問題を見つけ、通話を聴き、前回から改善しているかを確認する。フィードバックをする前に、すでに時間がかかっている。
だから、
が生まれました。
全通話に耳をかたむけ、声の印象まで読みとる。
フィードバックに使える分析を整えて返すことで、品質向上とオペレーターの成長を支えます。
mimityにできること
これまで手が届かなかった通話も評価できるようになります。



実際に、触ってみてください。
mimityの画面をそのまま体験できます。
※ 実際の製品画面です。ログイン不要でお試しいただけます。
声の印象まで聴き取れるのは、
自社開発のAIがあるから。
mimityの耳の役割を担うのは、自社開発の感情解析AI「Empath」です。 10年以上かけて磨いてきたからこそ、各社の評価ニーズを深く理解し、 見たい声の特徴をAIに直接反映できます。

評価軸は、
現場に合わせて設定できます。
あらかじめ用意されたデフォルト評価ルールをそのまま使うことも、自社の評価基準に合わせてカスタマイズすることも可能です。顧客視点の評価を強化したい場合は、HDIの考え方をベースにした「顧客視点評価オプション」もご用意しています。
(パーソルビジネスプロセスデザイン監修)
導入実績・評価



※ 掲載ロゴはEmpath(音声感情解析AIエンジン)の導入実績です。
音響特徴を評価軸に含めるmimityのアプローチは、極めて先進的かつ有益です。言葉と声の特徴、顧客反応を組み合わせることで、顧客満足につながる改善の線が可視化されます。
mimityは、話し方の印象まで含めて顧客がどう感じたかを捉えられる点が特長です。評価を運用に根付かせることで、現場の改善や育成につながり、顧客体験を高めるヒントを得られます。
導入までの流れ
まず、どちらから始めますか?
※ 対応音声はステレオ形式のみとなります。
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