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声の印象まで、
応対品質を高める
AIパートナー

聴ききれない通話にも、mimityが耳をかたむける。
声の印象まで評価し、フィードバックとコーチングを支えます。

mimityの通話評価レポート画面

品質評価の現場に、
こんな瞬間はありませんか。

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今月、フィードバックが届いたのは何人だろう

通話量に追われ、評価できるのはほんの一部。フィードバックが届かない通話が、今日も積み重なる。

?
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内容は問題なかった。でも、声が、なんか明るくない気がする

「声が明るくない気がした」——でも、それをどう言葉にすればいいかわからない。声の印象まで評価できれば、ちゃんと伝えられるのに。

😮‍💨
"

フィードバックの前に、もう一仕事ある

問題を見つけ、通話を聴き、前回から改善しているかを確認する。フィードバックをする前に、すでに時間がかかっている。

だから、mimityが生まれました。

全通話に耳をかたむけ、声の印象まで読みとる。
フィードバックに使える分析を整えて返すことで、品質向上とオペレーターの成長を支えます。

mimityにできること

FEATURE 01
評価できる通話を、増やす
設定した評価軸に基づき、すべてのオペレーターを同じ基準でスコアリング。評価者の負担を減らしながら、
これまで手が届かなかった通話も評価できるようになります。
全通話対象音響特徴量評価属人化防止
評価できる通話を、増やす
FEATURE 02
声の印象まで、評価の対象にする
会話の内容だけでなく、トーンや抑揚など声の印象もスコアリング。テキストのみの評価では見えなかった部分まで可視化します。
声の印象を数値化感情解析AIテキスト+音声評価
声の印象まで、評価の対象にする
FEATURE 03
フィードバックの準備を、減らす
根拠・改善アドバイス・重点ポイントまで整理して表示。音声や文字起こしも、気になる箇所をすぐ確認できます。フィードバックの準備時間を、改善の対話へ。
改善アドバイス自動生成省コメントSV工数削減
フィードバックの準備を、減らす

実際に、触ってみてください。

mimityの画面をそのまま体験できます。

product.plainer.co.jp / mimity demo

※ 実際の製品画面です。ログイン不要でお試しいただけます。

自社開発テクノロジー

声の印象まで聴き取れるのは、
自社開発のAIがあるから。

mimityの耳の役割を担うのは、自社開発の感情解析AI「Empath」です。 10年以上かけて磨いてきたからこそ、各社の評価ニーズを深く理解し、 見たい声の特徴をAIに直接反映できます。

国産・自社開発の音声感情解析AI(特許出願済)
コンタクトセンター向けに特化したチューニング
各社の評価ニーズに合わせた柔軟なカスタマイズ対応
Empathについて詳しく →
Empath
サービス体制コミュニケーション対応スキルプロセス・対応処理手順困難な対応
評価設計オプション

評価軸は、
現場に合わせて設定できます。

あらかじめ用意されたデフォルト評価ルールをそのまま使うことも、自社の評価基準に合わせてカスタマイズすることも可能です。顧客視点の評価を強化したい場合は、HDIの考え方をベースにした「顧客視点評価オプション」もご用意しています。

専門家監修のデフォルト評価ルールですぐに始められる
自社の評価基準に合わせてカスタマイズ可能
HDIの考え方を参考に設計した顧客視点評価オプション
(パーソルビジネスプロセスデザイン監修)

導入実績・評価

MSYS(エムシス)OPTAGE(オプテージ)コムデザイン(ComDesign)AVAYA(アバイア)プロディライト(pro.delight)TMJ

※ 掲載ロゴはEmpath(音声感情解析AIエンジン)の導入実績です。

音響特徴を評価軸に含めるmimityのアプローチは、極めて先進的かつ有益です。言葉と声の特徴、顧客反応を組み合わせることで、顧客満足につながる改善の線が可視化されます。

数矢 英子 氏
株式会社Value of Life 代表取締役 / 品質評価・人材育成を専門とする業界の有識者

mimityは、話し方の印象まで含めて顧客がどう感じたかを捉えられる点が特長です。評価を運用に根付かせることで、現場の改善や育成につながり、顧客体験を高めるヒントを得られます。

植草 健吾 氏
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 / 自動品質評価ソリューションの導入支援・コンサルティングに従事

よくある質問

その他のご質問はお気軽にどうぞ。

お問合せはこちら →
Q音声データのセキュリティはどうなっていますか?
音声データは解析後に即時削除します。テキスト化されたデータのみDBに保持し、音声そのものがサーバーに残り続けることはありません。
Q自社の評価基準は使えますか?
はい。デフォルトの評価ルールをそのまま使うことも、自社独自の評価基準を新たに設定することもできます。カスタマイズ対応・HDI基準の顧客視点評価はオプションでご用意しています。
Q小規模からスタートして、後から拡張できますか?
料金は席数ではなく「通話の分数」に基づくため、規模が小さくても無理のない形でスタートできます。まずはトライアルからご相談ください。
Qまず試してみることはできますか?
自社データを使ったトライアルが可能です。実際の通話を評価してみることで、導入後のイメージを具体的に確認いただけます。

導入までの流れ

まず、どちらから始めますか?

※ 対応音声はステレオ形式のみとなります。

01
お問い合わせ・デモ
課題や現状をお伺いします。mimityのデモをご覧いただきながら、ご活用イメージをつかんでいただきます。
02
トライアル
応対品質評価の専門家が監修した標準ルールで、自社の通話データを評価します。多くのセンターで共通して見られている評価基準をベースにしているため、すぐに使い始められます。
03
結果確認・伴走
なぜその評価が出たのか、どう改善につなげられるかを担当者が一緒に整理します。
04
本番運用スタート
01
評価ルールのヒアリング
現在の評価基準や重視している観点を、担当者が丁寧にヒアリングします。
02
プロンプトへの落とし込み(約1ヶ月)
ヒアリング内容をもとに、自社の評価観点をmimityの評価ルールとして設計します。
03
カスタムルールでトライアル
設計した評価ルールで実際の通話を試します。
04
検証・調整(伴走)
評価結果を担当者と一緒に確認しながら、精度を高めていきます。
05
本番運用スタート

セミナー・イベント

一覧を見る →
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